元添乗員の国外逃亡旅行記

BUY THE TICKET. TAKE THE RIDE.

現代アーティスト・小松美羽らが考える、地球の未来とは?

今月もpenに記事書いてます。

今回は、スティーブ・ジョブズにも影響を与えた、1960年代の伝説の雑誌「ホールアースカタログ」をキーワードに、テクノロジーは地球の危機を救えるか?!というテーマ。

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日本からはアーティストの小松美羽、小泉進次郎環境大臣や、河野太郎大臣、ソニーセブンイレブンなどの企業、海外とも中継して台湾最年少デジタル大臣オードリー・タン、スチュワート・ブランドなどなど錚々たる皆様から環境×テクノロジーの色々な話を聞かせてもらって勉強になりました!

よかったら読んでみてくださいな。

↓こちらから

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手ぶらOK奥多摩へ!自然も釣りも満喫「神戸国際マス釣り場」

東京の奥座敷奥多摩

奥多摩で何をしょう!?ここでは是非釣りを楽しんでみたい。なぜなら、

手ぶらOK

小さな子供から大人までそれぞれの楽しみ方ができる

初心者でも釣れる

豊かな自然を感じられる

東京都で唯一、「日本の滝百選」に選ばれた名滝までもアクセス抜群

こんな素敵なスポットだからです。

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記事へはこちらからどうぞ↓

www.travel.co.jp

 

魂震える歌舞伎体験、公演中の市川猿之助が語る『日蓮ー愛を知る鬼(ひと)ー』

またまた雑誌『pen』オンラインにて、市川猿之助さんにお話を伺った記事を書いてます!

 

猿之助さんといえば、昨年ドラマ「半沢直樹」の伊佐山泰二役で、その熱演が話題になった方。その憎たらしさの描写もすごかったですが、本業の歌舞伎、今回は一転して感動もの。その迫真の舞台は、圧・巻のひとことです。

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公演中の猿之助さんのコメントを独自にとり、かつ実際に観た記者が書いたリアルな記事はこれ以外ありませんので、是非ともご覧ください。観てみたいと思わせる自信があります。

 

こちらからどうぞ↓

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"祈り"の現代アーティスト小松美羽と巡る、神秘の国・出雲

今回は、私の愛読誌でもあるカルチャー誌『pen』 のオンライン。

penは旅行誌ではないながらも、建築や宗教、芸術など旅を深めることに欠かせない要素に深く切り込んだ記事が多く、旅行社時代にも参考にさせてもらったこと多々。
ここに記事が書けたらカッコいいなぁと執筆したいメディアの一つでもあったpenなので、今回チャンスを頂けて大変嬉しい!

神獣を主なモチーフに描く、今一番注目されるアーティスト小松美羽さんと出雲を巡る記事です。

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ちなみに、今夜深夜と、来週2週連続放送される日テレ『アナザースカイ』の小松美羽さん特集とコラボしてます。私の書いた出雲編は、来週木曜の深夜放送。ぜひアナザースカイの方もご覧ください!

こちらからどうぞ↓

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山梨の聖地・身延山久遠寺へ!絶対にやってみたい5つの体験

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日本三大霊山の1つに数えられる身延山久遠寺

人知れず行われる早朝のお勤め、味のある古民家カフェやインドカレー喫茶、宿坊体験、、ここでできる魅力的な体験を取材してきました。

ぜひご覧下さい!↓

https://www.travel.co.jp/guide/article/46367/

 

元添乗員が選ぶ 真っ先に行きたい海外 ~世界で1番美しいカフェ編~

その世界観、美しさ、見たことないような世界の素敵カフェばかり書きました!

これはほんとぜひ読んでほしい。

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こちらからどうぞ↓

my-muse.jp

世界が熱狂する現代アーティスト小松美羽 身延山久遠寺でライブペイントに挑む

先日、国際的に活躍する現代アーティスト小松美羽さんのライブペインティング取材に、山梨の身延山まで行ってきました。アートの取材は初めてだったけど、日テレさんとかFIGARO JAPANさんとかビッグネームの取材班に紛れさせてもらってとても勉強になりました!

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小松美羽さんは、昨年24時間テレビのチャリTシャツのデザインをしたことでご存知の方が多いかも。


朝霧の中、僧侶の読経を背景に行われた異例のライブペインティング、圧巻。
その後私もインタビューさせて頂きましたが、制作中の鬼気迫る印象とはまた違って、とてもピュアでほのぼのした方でした。

ライブペイントの一部始終、取材してきた記事へはこちらからどうぞ↓

my-muse.jp